インタビュー

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WEBマガジン B plus で紹介されました

2015年12月24日木曜日

Buell その後①手の痺れ Buell then”Numbness of the hand”

Buell X12X Ulyses













Buell に乗り始めてはや半年になりました。

以前に書いたのと印象は変わっていません。良~いバイクですぅ。

2度、遠出をしました。

1度目は11月半ば。長野県大鹿村に宿をとって、単独行です。一応、紅葉を見に行くっつう事で。
宿からの紅葉

Buell X12X は、良いBIKEですが、2つ問題があります。

まづ、振動。低回転でハンドルに来ます。だから、流してると手が痺れます。
 RIDERS CLUB

雑誌”ライダーズクラブ”の主管の”根本健”さんも言ってましたけど、昔からのBIKE乗りは、手が白蝋病の軽いやつになってて、痺れて無感覚になりやすいんです。

たぶん、私もそうで、日常でも手の表面の感覚が鈍く、お札を数えるのが苦手です。

そんなやつなので、特に苦痛です。痺れて無感覚になります。

それともう一つは、右のまた、内腿ですね。これが、アチチになります。くぁなりなもんですが、またを開くと空冷して、すっと、アチチが消えます。


そんなやつと言ってきたんです。”大鹿村”。どんだけ田舎なんだ~っつう名前でしょう。


田舎です。


距離はたいして離れてないんですが、南アルプスがドカッと鎮座ましましてるので、迂回する格好になり、走行距離はまあまあ有ります。

20年前、BIKE現役だったころ、2回か3回通りました。印象がすんごく良かったので、今回は、宿を取って、そこを根城にして周りを走ろうって思ってたんです。

to be continue...

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